サーバーサイドを勉強し、データベースエンジニア、そして統計学の知識を深めデータエンジニア・データアナリストへ

2020年4月1日

はい、初めまして!エンジニア志望・千葉大学休学中のあつああ(@atsuaa0618)です。プログラミングやエンジニアリングに関してつぶやいてるのでよかったらツイッターフォローよろしくお願いします。

IT業界でエンジニアとして働きたく、幅広く勉強中の毎日を送っています。「エンジニアってなんのだよw」とツッコまれそうですが、なりたい職種・やりたい仕事なんかも含めて、以下ここでは僕の簡単なプロフィールをまとめていこうと思います。

エンジニア志望のみなさんやプログラミングについてちょっと詳しくなりたいみなさんと、交流ありきお仕事ありきでよろしくやっていきたいと思ったのでこうして自己紹介ページを書くことにいたしました。

まあ僕に興味がなくとも「あ、おんなじようなこと勉強してる」って点ありましたらぜひフォローを→@atsuaa0618 (笑)

やりたいこと

まずは今の自分が何をやりたいのかを整理するために、やりたいことをここでまとめていきます。

  • Webアプリケーションの作成 & 運用
  • データベースの作成 & 運用
  • サーバー構築
  • データの収集と分析
  • pythonを用いたデータ活用
  • 機械学習の実用

やりたいことをずらりと6つのカテゴリに分類させることができました。この並び順は時系列にそって並べています。優先度的にはデータ分析が一番興味がありますが^^;

大きく前半の3つと後半の3つに分けることができそうですね。

僕の目標としては後半3つ部分のお仕事をすることです。データサイエンティストといえば今ブームですよね。僕もデータエンジニアとして働きたいと考えています。

ではなぜわざわざ前半の(関係ないような)ことまでやりたいのかというと、それはエンジニアとして知っておくべき全体像を確かめたいからです。

データアナリストとして統計学やディープラーニングの知識を駆使する職でしたらそこまでインフラや仕組みを理解していなくても敵うかと思います。

ただ、僕は具体的な設計構築や情報収集のやり方をマスターしたいのです!ただやりたいだけです!

そのほうが、データ活用の全体像が十二分にわかるし、意思決定の幅もききますから無駄にはならないはずです。(と信じたい)

具体的に、システムインテグレーターとしてフリーランスでできたとしたら、収集アルゴリズムの構築・データベース設計・自由にデータをいじれて分析できる、のは「データ担当(ポンッ)」と任されたら必要になってくることだと思います。

そんな感じで、はじめてのシステム開発(Webアプリ開発)をいまは楽しみつつ、統計学の勉強をしております。

勉強が進んだらこのプロフィール記事も編集していくかもです。

それでは、このブログとツイッター(@atsuaa0618)をよろしくお願いします。

そしてエンジニア志望のみなさん、一緒に頑張りましょう!最後まで読んでいただきありがとうございました!